テテフドランマンダ

 

 

 

カプ・テテフ@拘りスカーフ

145-*-96-200-135-147

サイコキネシス/ムーンフォース/シャドーボール/サイコショック

 

 

ヒードラン@バンジの実

196-*-155-166-127-102

火炎放射/岩石封じ/ステルスロック/吠える

 

H-B

A156ミミッキュの+2Zシャドークローが~187

 

 

ボーマンダボーマンダナイト

201-182-166-*-111-157

八つ当たり/竜の舞/羽休め/身代わり

 

H-B

A138ミミッキュのZ戯れつくを耐え

A121テッカグヤの-1ヘビーボンバーを身代わりが耐え

A197メガボーマンダのスキン八つ当たりを2耐え

S: 最速90族抜き

 

 

 

ヒードランの技構成は出会って4秒で考えた

配分は試験的に控えめHB

Zや眼鏡や残飯で使えるならそっちのほうがパワーは明らかにある

 

鋼に強い鋼でテッカグヤを流して裏にダメージを与え続けることで、止めにくく隙を見せにくいテテフかマンダを通しながら相手の派手な決定力を致命的にしない

 

ミミッキュヒードランを繰り出す目的はミミッキュの皮を剥ぐことのみ(数は減っているけれど舞Zでヒードランを突破したいようであればテテフとの実質的な役割集中になる)

 

多様化を進めつつあるミミッキュが出てくるタイミングを考えながら単体性能を高めるとなると構築はかなり難しくて、見せるのも少々の隙であれば特には咎められないから、ゴミ評価だったヒードランの評価が今はそこそこ高い

 

 

 

 

 

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